2010年3月19日詳細はこちらまで |
日本の地酒と料理の祭典「地酒祭り初夏の陣」参加申込スタート!同時開催:アナタが選ぶ地酒大show2010夏
【取材いただけるプレス関係者様は、無料招待させていただきます!】
NPO法人FBOの提携加盟団体である日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会は5月29日(土)「地酒祭り初夏の陣」を開催いたします。日本全国から 200を超える銘酒を集め、日本酒版ソムリエの“きき酒師”や“焼酎アドバイザー”がご案内し、お料理と共にお楽しみいただきます。【取材いただけるプレス関係者様は、無料招待させていただきます!】
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2010年3月15日詳細はこちらまで |
今話題のお酒の資格です! ~認定試験と講習会開催スケジュール2010~日本酒のソムリエ「きき酒師」、焼酎のソムリエ「焼酎アドバイザー」日本酒のソムリエ「きき酒師」、焼酎のソムリエ「焼酎アドバイザー」は毎年多くの方が受験し、今注目の資格です。有資格者は料飲店や酒販店はもちろん幅広い業界で活躍しています。本年も4月より全国各地で認定試験及び講習会を開催いたします。
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2010年3月8日詳細はこちらまで |
日本酒の普及と発展を目指した、新しい検定・第1回「日本酒検定」が実施されました。3月7日に、第1回日本酒検定実施され定員の100名の方が受験されました。受験会場では、日本酒に関する様々な情報のご紹介もさせていただきました。第2回の日本酒検定は、6月13日に実施します。本日より申込受付を開始しました。
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2010年2月26日詳細はこちらまで |
日本酒の普及と発展を目指した、新しい検定「日本酒検定」第2回目の実施スケジュール発表!第1回日本酒検定は、好評につき定員に達し申し込みは締め切りました。第2回の実施スケジュールが、6月に決定しました!第2回目は、会場を増やし、東京と大阪で実施します。
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2010.1.2 |
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2009.12.15 |
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2009.10.13 |
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2009.10.05 |
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2009.09.29 |
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2009.09.17 |
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2009.09.04 |
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2009.08.25 |
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2009.08.05 |
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2009.07.06 |
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2009.07.06 |
順次名誉きき酒師酒匠任命式典及び受任者プロフィールをアップして参ります。
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2009.07.01 |
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2009.06.22 |
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2009.06.05 |
2009年秋の地酒大Showが第十回記念・名誉きき酒師酒匠受任式典と同時開催が決定致しました。
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◎日本酒検定とは
日本酒検定は、日本の国酒である「日本酒」の提供方法の研究を中心に酒類の総合研究を行い、その教育啓蒙活動を通じ日本における酒文化の発展および関連業界の支援、そして日本食文化の継承発展に寄与する事を目的に活動する、日本酒サービス研究会・酒匠研究会連合会(SSI)が実施している消費者向けの日本酒の知識評価検定です。
日本伝統食文化の粋である日本酒の魅力を消費者のみなさまに知って頂く機会を広く提供し、日本食文化の継承発展活動の一つに日本酒知識学習と位置づけ、消費者が日本酒をもっと楽しんでいただくことを目的に日本酒検定を実施しています。
【各級の設定に関して】
古事記、日本書紀、万葉集や風土記などの文献にみられるよう、飛鳥時代には徐々に日本酒は広まってまいりました。現代においても、より多くの消費者に日本酒が広がることを願い、この時代に定められた冠位制度「冠位十二階」を日本酒検定の階級に置き換え「徳(1級)」、「仁(準1級)」、「礼(2級)」、「信(3級)」、「義(4級)」、「智(5級)」の6階級を設定いたしました。ご自身のレベル、目的に合わせてステップアップすることができます。
◎第1回検定概要
検定日:2010年3月7日(日)
会場(住所):日本ソムリエスクール(東京都北区堀船2-19-19)他
願書必着日:2010年2月20日(土)
申込期間:平成21年12月26日(土)~平成22年2月20日(土)
※次回開催予定は、2010年 6月/9月/12月
■ 受験資格
1)年齢、職業、学歴、性別を問わず、どなたでも受験できます。
2)1級は準1級合格者のみ受験可能です。
3)準1級は2級合格者のみ受験可能です。※1
4)2級は3級合格者のみ受験可能です。※2
5)受験資格を満す場合は各受験級とも併願は可能です。
※1日本酒学講師もしくは酒匠認定者は準1級から受験が可能です。
※2口利酒師は2級から受験が可能です。■ 合否通知
検定実施後40日を目安に合格者には合格証(一級:A3、他:B5サイズ)とカード型合格証、受検者全員検定結果通知を郵送します。
◎各級の人物像
徳(1級)、仁(準1級):日本酒のあらゆることに精通し、後世へ適切に継承発展を行える者
礼(2級):日本酒の特徴、魅力を理解したうえで、新たな日本酒の楽しみ方を考案できる者
信(3級):日本酒の基礎知識、周辺知識のみならず日本酒の特徴、魅力を理解し第三者に伝えられる者
義(4級):日本酒及び関連知識を広く習得し、TPOに合わせて商品選択ができる者
智(5級):日本酒に関する基礎知識を習得し、最低限の商品選択基準を有する者
◎出題分野
A)日本酒の歴史、文化 日本酒の歴史、文化(飲酒文化、地域文化など)
B)日本酒の造り方 日本酒の原料(米、水、微生物)、製造方法
C)日本酒のモラル・マナー 未成年飲酒の危険性や飲酒運転の撲滅など、飲酒のモラル、マナー
D)日本酒の楽しみ方 日本酒の飲用温度、酒器、料理との相性、ラベルの読み方など
E)日本酒の雑学 日本酒の生産量、消費量、海外事情、銘柄、醸造元など日本酒に関するさまざまなこと
◎出題形式・区分
区分は、左から順に、歴史・文化、造り方、モラル・マナー、楽しみ方、雑学です。その右が合格基準、検定料。
徳(1級) 20%・20%・20%・20%・20% 全問題の95%以上5,250円
仁(準1級) 20%・20%・20%・20%・20% 全問題の90%以上4,700円
礼(2級) 20%・20%・20%・20%・20% 全問題の85%以上 4,200円
信(3級) 15%・20%・20%・25%・20% 全問題の85%以上 3,650円
義(4級) 15%・15%・25%・25%・20% 全問題の80%以上 3,150円
智(5級) 15%・15%・30%・30%・10% 全問題の80%以上 3,150円
※全級とも選択方式問題 ※全級とも出題数50問 ※全級とも試験時間は60分 ※表示金額税込
詳しくは、日本酒検定オフィシャルWEBサイトをご覧下さい。







